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2006年度 幹部挨拶
2006年度幹部の挨拶です。
掲載が大変遅れてしまい、ご迷惑おかけしました。
この場を借りてお詫びいたします。
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【部長挨拶】
SDFCは埼玉県を活動拠点とする聴覚障害者のサッカーチームです。
2006年度は9人が加入し、先輩たちが積み重ねてきた26年という伝統、歴史に恥じぬよう、
「昨年度を超えるチーム作りを!」と目指し、部員たちが努力しています。
今年こそ3冠を目指します。
これからもSDFCをどうぞよろしくお願いいたします。
SDFC 部長 永野 一哉
【監督挨拶】
この度、監督になった尾曽と申します。
我がチームは、伝統である楽しいサッカーを引継ぎ、チームワークを一丸となって個人の
モチベーションを保ちながら、 平成18年度は、東日本デフリーグはD1に復帰したことに
より、まずはここに向けて全力を尽くしたいと思います。
新加入組、復帰組もいて、早くも皆とのコンビネーションプレーができることを目標にし
ていきたいと思っております。
サッカーに興味ある方がいましたら、遠慮なく是非、練習に参加してみてください。見学も
歓迎致します。
今後共に、よろしくお願い申し上げます。
SDFC 監督 尾曽
【主将挨拶】
今年は、チームの嫌われ者になりたいです。プレー中は、嫌われるくらい厳しくありたいと
思っています。
主将に指名された時は、「よし、やってやろう」という気持ちがわきました。今年こそ優勝!
いや3冠を果たしたいと思っています。
今後ともよろしくお願いいたします。
SDFC 主将 高田
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